「言うことが違う」(2019年09月17日)

2019年6月27日付けコンパス紙への投書"Tidak Konsisten"から
拝啓、編集部殿。19年6月7日(土)、わたしどもはガルーダマイルとの交換でガルー
ダの航空券を注文しました。予約コードはWSORQNでした。

ガルーダサービスセンター+62 21 23519999を通じてオーダーすると、28,600ポイントが
必要だと言われました。ところがいざ、スナヤンシティのガルーダショップで購入したと
き、必要なポイントは46,800ポイントになっていたのです。理由はスーパーピークシーズ
ンフライトだから、ということでした。

わたしどもは最初のオーダーとポイントが違っていることを苦情しましたが、担当者は
「すみません」を言うばかりで、46,800ポイントを譲ろうとしません。わたしがマネージ
ャーと話したいと言うと、マネージャーはみんな休暇に入っていると言います。

繁忙期にサービスセンターのマネージャーが休むなんて、おかしな話です。他の民間会社
が行っているサービスに比べると、ガルーダはまったく遅れています。たとえばショッピ
ングセンターのいくつかは、購入者が目にした金額とレジに出てくる金額が異なっていた
場合、消費者の特になるように決着させています。それはつまり、価格の透明性を確立す
るための販売者のリスクだからなのです。
[ 西ジャカルタ市在住、アプリアントン・シマトゥパン ]